授業料免除(新入生用:2019年4月入学者

授業料免除の選考は2期(前期,後期)に分けて実施しており,授業料免除を希望される方は,各期毎に申請の手続きが必要となります。【授業料免除申請手順】を参照のうえ、期間内に手続きを行ってください。

※私費留学生はこちら【For private financed international students(New Student)】

※在学生はこちら 

 

◎特別枠(災害)について

平成28年熊本地震や平成30年西日本豪雨、北海道地震等により被災された家計を対象とした授業料免除(特別枠(災害))を受付けます。詳細はこちらをご覧ください。

【授業料免除申請手順】 

平成31年度前期授業料免除申請を希望される方は,以下の1~7の手順に従って手続きをしてください。

 

1.授業料免除の対象者に該当するか確認する(ページ下に掲載の【授業料免除申請対象者】参照)

2.入学料免除・徴収猶予、授業料免除のしおり、提出書類をダウンロードする(H30.12.14(金)~) 

  ◯入学料免除・徴収猶予、授業料免除申請のしおり 

  家族の収入に関する書類についてのフローチャート

  ◯提出書類について

3.しおりを熟読し、提出書類を揃え、入学手続期間内に学生生活支援課経済支援係(330記念交流会館内2番カウンター)に提出する

 入学手続期間以外は受け付けられません。締め切りにご注意ください。

 ※入学手続日までに書類が調わない場合や特別な理由がある場合は、学生生活支援課経済支援係(0985-58-7976,7140,7882)まで申し出てください。

4.面談を受ける(学生証を持参すること)

   面談日は、4月5日(金):工学部、医学部、大学院

        4月8日(月):教育学部、農学部、地域資源創成学部、大学院

        4月9日(火):大学院

    ※学部、大学院毎に指定された面談日の都合のよい時間(9:00~11:30,13:00~16:30)に会場(330記念交流会館コンベンションルーム)へお越しください。

    ※面談所要時間は、一人あたり15分程度を予定しています。

    ※午後は混み合うことが予想されます。

    ※状況によっては、1時間待ちも考えられますので、時間に余裕を持ってお越しください。

5.面談時に求められた不足書類を指定された期限内に提出する

6.(7月初旬)選考結果を確認し,選考結果及び納入期限,納入方法について必ず学資負担者に連絡する

※不許可理由等についての説明を受けたい方は,学生生活支援課2番窓口で学生証を提示してください。電話での問い合わせはできません。

 

【授業料免除申請対象者】

 

 次のいずれかに該当する場合は、本人の申請に基づき、平成30年度後期分の授業料の全額又は一部を免除することがあります。

 (1)経済的理由により授業料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる場合。

 (2)日本学生支援機構給付型奨学金制度の給付を受ける場合。

 (3)平成30年4月以降において、本人の学資を主として負担している方死亡した場合。

 (4)平成30年4月以降において、本人若しくは本人の学資を主として負担している方が風水害等の災害を受けた場合。

 (5)前(3)号及び(4)号に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合。

 

 

授業料免除に関する問い合わせ窓口

 

宮崎大学学生支援部学生生活支援課経済支援係

889-2192

宮崎県宮崎市学園木花台西1-1

電話

0985-58-797671407882

FAX

0985-58-7974

E-mail

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