病気その他特別の理由により引き続き2ヶ月以上修学が困難な場合は、許可を得て休学することができます。やむなく休学しなければならないときは、所属学部の教務・学生支援係に相談してください。休学期間は原則として1年以内になっています。
 日本学生支援機構の奨学生になっている学生は、「異動届」を学生生活支援課学生生活係(創立330記念交流会館)に提出してください。